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「首輪にかける想い」
の画像ページです。
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![]() ![]() ![]() ![]() お尻とおまんこと、口と両手にペニス。 こんなこと初めてだし、どうすればいいかわからずされるがままだった。 御主人様の命令でこんなことをされていると思うと嬉しかったし、感じてしまった。 でもこうやって責められるより、御主人様に追い込まれるほうが、私は嬉しい。 昨日は、不安を持ちながら御主人様に連れられていった。 きちんと受けるように言い聞かされて、緊張でいっぽいっぽが重かった。 部屋にはいって自己紹介(?)を済ませて、軽くお茶を飲んだあと、 皮の手かせをつけられて目隠しされた。 胸を震わせながら両手をついて、 「皆さまの好きなように遊んでください。お願いします」 と挨拶した。 そのまま両手をつられて、胸もクリトリスも、お尻もおまんこもたくさんいじられた。 我慢できなくて何度ももらしてしまう。 いきたくても、なんだか怖くていけなくて、ずっと快感に耐えていた。 御主人様が写真を撮りながら、 「厭らしい女だ」 「本当に変態だな」 たくさん声をかけてくださった。 そうすると、私の心は異常なくらい盛り上がって、熱くなった。 ベッドに連れて行かれると、また体中をさわられた。 そのうち、いつの間にか挿入されて、いつの間にか人数も増えて、体中を触られながらよがっていた。 何がなんだか分からなくて、どうしようもなくて、 「後ろと前どっちがいいんだ?」って聞かれて、 「お尻が気持ちいです」とかろうじて答えたことは覚えている。 時間がきて、終わってみると頭がぼーっとして、 時間はそんなに経ってないはずなのに、 いつのまにか2時間半か3時間ぐらいたっていた。 帰りは御主人様と腕を組んであるいた。 「御主人様以外の人でよがってしまって申し訳ありませんでした」 そういう私を優しく抱きしめてくださった。 御主人様のキスが好き。 御主人様の腕が好き。 御主人様のニオイがすき。 御主人様の体温が好き。 あたたかい気持ちになって、胸がいっぱいだった。 私は、御主人様の調教をすべて喜べる自分に躾けていただけていることが嬉しい。 私みたいな変態女は誰も相手にしてくれないかもしれないけど、 御主人様だけは、愛しいと抱きしめてくださる。 私は幸せだ。 |
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