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「首輪にかける想い」
の画像ページです。
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御主人様にホテルへ連れて行っていただいた。
床に正座するように命令された。 低周波治療器をちょっとだけ工夫したものを乳首に貼り付けて、 洗濯ばさみで固定された。 だんだんに強くされるたびに、悲鳴を上げてしまう。 いつもはただ乳首に貼り付けられるだけなのに、洗濯ばさみを一緒にはさまれただけで、 痛みは倍増以上の苦しみだった。 悲鳴をあげながら、何ども耐えた。 「御主人様ー痛いです。」 「当たり前だ。そんなことでは許さんぞ」 洗濯ばさみ+電気の痛みから解放されると、ソファの上で縛ってくださった。 足は開いた状態で、 おまんこをさらけ出して恥ずかしい。 口枷をつけられて、よだれを垂れ流してしまう。 低周波治療器は、洗濯ばさみに変わって、私が持っていた絆創膏でとめてくださった。 洗濯ばさみがなくなっただけで、乳首の痛みはかなり和らいだ。 そんな情けない自分を責められて、おまんこから汁を溢れさせてしまう。 電気マッサージ器を上からつるして固定してくださった。 口からよだれを垂れ流し、おまんこをべたべたにしながら悲鳴をあげてよがっていた。 御主人様は煙草をすいながら私の姿を見ていてくださる。 ![]() クリトリスの振動から伝わる刺激に頭の中まで震わせてよがり続けていると、 洗濯ばさみの痛みが身体をはしった。 御主人様が私の身体につけていてくださっているようだ。 一個つけられるたびに痛みに声をあげ、 次第に逝ってしまいそうになってくる。 洗濯ばさみをつけられて逝くのか、クリトリスの振動で逝ってしまうのか、身体が混乱して分からなくなって、 「御主人様、逝ってしまいます」 「逝ってしまいます」 なんども訴えた。 勝手に逝くことは禁止されているので、私はそう御主人様に訴えて許していただくしかない。 ![]() 電気マッサージ器からの責めから解放されて、 その後、御主人様が、私のおまんこの穴にバイブをいれて遊んでくださった。 (私は、御主人様におまんこを玩具にしていただけるのがすごく嬉しい。女性にとって大事な場所なはず。そんな場所を御主人様に差し出して、御主人様に楽しんでいただけるなんて幸せだ) 少し出し入れしていただくと、すぐ逝きそうになってしまう。 御主人様の許可を頂いて、声をあげながらいかせていただいた。 バイブを抜いた後は、御主人様が私のおまんこの穴に挿入してくださった。 このまま一度射精してくださって、 一度シャワーを浴びて少しゆっくりしたあと、もう一度挿入して射精してくださった。 * コメント *
まいは当分使ってもらえません。
バイブもしてあげないと言われたので、彼のお稽古の着替えのバッグに入れてあげました。 どうぞ、ご自由に!!! 早くしていただけるといいね。
私もバイブなどは普段はあまりしていただけないですよー こんばんは やっぱり良い表情してますね 自分はこれ以上やってしまうと相手がこわれちゃうんじゃないかと思う瞬間とでもつきぬけたいと思うときがあります ご主人様はそんなふうに思うことはないのでしょうか?それにしても綺麗ですね
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