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吊り2
ハプニングバーで御主人様にしていただきました。
この状態でまた逝き続けてしまいました。

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07/16 21:13 | 縛り | CM:0 | TB:0
蝋燭→針
久しぶりの針は、怖くて、痛くて、嬉しかった。


蝋燭のあと、御主人様が消毒を手に取った。

目の前に針が用意されていることは知っていた。
身体に消毒をしていただいているとき、針を刺されることを察して、息が荒くなった。
針が身体にささることが怖く、身体に力が入る。
同時に、調教していただける悦びを感じながら興奮していった。

胸に針がささってくる。
注射針ではないので、
思いのほかスムーズに入ってこない。
抵抗を感じて、痛みに声を上げた。
そしてもう一本。
「動くなよ」
御主人様のからの言葉を胸に、身体を差し出していた。

完全に針がささったあとも痛みが残る。
「痛いです」
御主人様に訴えると、
「忘れさせてやろう!」
そう言って、私の身体に洗濯ばさみをつけていった。

痛いのか、苦しいのか、逝ってしまいそうなのか分からない。
そしていつのまにか、頭の中がぼーっとしてきて、
針を刺されたまま、洗濯ばさみをつけられて逝ってしまった。

御主人様の足元で御主人様に踏まれながら、
淫乱なマゾ奴隷の私にふさわしい姿だ。

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07/15 21:04 | いろいろ | CM:0 | TB:0
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