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9月3日の調教日記
「道具を準備してこい」

御主人様に呼んでいただいたとき、そう声をかけていただけると、
厳しい調教への不安と、「調教していただきたい。御主人様にたのしんでいただきたい」
気持ちとで胸がどきどきする。

御主人様からそういって連絡をいただいて、すばやく準備をすませた。
御主人様は私の部屋まで迎えに来てくださった。
道具はずっしり重くて、ちょっと運ぶのも大変なぐらい。

御主人様が気にって下さっている、
ちょっと透ける素材のミニワンピ。
重いものを持っていると、スカートがめくれやすくて、誰かとすれ違ったら・・・ノーパンだとバレてしまう。

恥ずかしくても、御主人様に気に入っていただいている服が着たくて、
そんな私で楽しんでいただきたくて、毎日厭らしい服装ででかける。

よく連れて行っていただくホテル。
梁もなくて、吊り上げて頂くことができないので、御主人様には不満を感じさせてしまうけど、
吊り上げていただかなくても、御主人様に調教していただけるだけで私は幸せだ。

全身を御主人様が縛ってくださった。
胸だけじゃなくて、身体全体が拘束されていく感覚。
少し息苦しくて、自由に身動きがとれなくなってくる。

御主人様に身を任せているうちに、自分の胸が高鳴って息が荒くなっていくのがわかる。
御主人様に縛っていただきながら、身体を熱くしてしまっている。
恥ずかしいけど、御主人様からの扱いに反応できるのが嬉しかった。

いつものマッサージ器をクリトリスに固定していただいた。
クリトリスへの振動に声を上げて感じてしまった。

マッサージ器


私は、いつもすぐおしっこを漏らしてしまう。

「御主人様、おしっこが出てしまいます。」
御主人様は少し笑われて、
「出せ。」
と言って下さった。

恥ずかしく悶えながら、なんどもおしっこを漏らしてしまった。

私のおまんこは、自分の厭らしい汁でいっぱいで、
おしっこと混ざって垂れ流れてきた。

「おまえの小便は、糸をひくのか?」

御主人様に指摘されて、恥ずかしくて、またおしっこを漏らしてしまった。

(ここでマッサージ器が壊れてしまいます。)

壊れたマッサージ器を床にすて、
前にも使っていただいた低周波治療器を貼り付けられた。
低周波治療器と、洗濯ばさみを取り出されると、前回の痛みを思い出して、顔が強張ってしまう。
(低周波治療器を洗濯ばさみではさんでつけられると、本当に痛いんです。
強さが、1〜2でも、鳴き声をあげてしまいます)

今回は、洗濯ばさみではさむのは許してくださって、乳首の部分に縄を回して固定してくださった。
スイッチが入るたびにビクビクしてしまう。

強くなってくると、
「御主人様ーー。痛いです」
「うううー」
たまらなくて声を上げてしまった。

「乳首とクリトリスの感覚はつながっているんだろ。」
そういいながら、私のクリトリスにローターをあてがってくださった。
クリトリスが感じてくると、乳首の感覚も敏感になってくる。
クリトリスは御主人様が与えてくださる振動に喜んで反応して、
乳首は低周波治療器の電流の痛みに悲鳴をあげていた。

相変わらず私のおまんこはドロドロになっていて、
「お前はこんなことされて喜ぶのか?」
「お前はちょっと痛くしてやると、いい声でなくな」
そういっていただきながら、御主人様が責めてくださった。

そのうちに、身体に洗濯ばさみがつけられていった。
私は乳首の痛みとクリトリスの快感でなにがなんだか分からず、
ときどきおしっこを漏らしながら、身体を震わせていた。

低周波治療器洗濯ばさみ


少し休憩を頂くと、新しい形で縛ってくださった。
背骨が床にあたって、耐えられず、暫くして解いていただくことになってしまった。
気を使っていただいたし、長時間この体勢でいたわけではないのに、1日経った今日もまだ、背骨の部分に痛みが残ってしまっている。
御主人様。耐えられなくて申し訳ありません。
縛り


縄を解いていただいて、すこし御主人様のペニスにご奉仕をさせていただいたあと、
四つん這いで鞭をいただきました。

久しぶりに感じる鞭の痛み。

鞭で叩いていただきながら、途中で洗濯ばさみも身体につけていただくのだけど、そうすると
それが痛みなのか快感なのか分からず、
心臓が大きくドクンドクンと波を上げて、コメカミまでもドクンドクンしてしまう。
私の体の異常な変化を伝える言葉が見つからないほど、頭と身体はこんがらがっていて、
「ああーーーーー御主人様ーーーー」
「うー、」
そんな言葉しか出てこなかった。
頭では、身体の変化がすこし変だ。とは認識できているはずなのに、
「おかしい」という言葉だどうしてもでてこない。
気を保っているので精一杯だった。

洗濯ばさみをはずして、鞭を続けてくださった。
御主人様は、いつも精一杯以上にいっぱいで鞭を打ってくださる。

「いい色になってきたな。でもお前は青くなるまでうってやろう。」
「お前には赤よりも青色のほうが似合うんだ。」

御主人様の声が聞こえた。
どれだけ厳しい鞭を頂くことになるのか、怖くなってしまう。
それでも御主人様に満足していただきたくて、悲鳴を上げながらお尻を突き出した。

鞭で赤く熱くなった身体を御主人様が触れてくださった。
ちょっとの刺激が、身体の奥のほうまで伝わって、ビクビク反応してしまう。

お尻を突き出したまま、御主人様の指先を感じていると、
後ろからペニスをいれて、私のおまんこを使ってくださった。

こんなふうに鞭の後で、私の身体を使ってくださるのは、珍しいこと。
御主人様の熱いペニスを身体全体で感じながら、声を上げて、幸せを感じていた。

一緒にシャワーを浴びさせていただいたときには、
御主人様がおしっこを飲ませてくださった。
久しぶりの御主人様の味。
まだおしっこを飲むのはなれないけれど、御主人様のおしっこを私に与えてくださるのが嬉しくて、味わいながら飲み込んだ。

「今日は、お前なりに頑張って表現しながら鞭を受けたな」

久しぶりの鞭で御主人様に褒めていただけた。
鞭で御主人様に満足していただけないときは、いつもたくさん叱られる。
受ける回数や受ける鞭の強さではなく、私の受ける姿勢に対しての言葉。
御主人様は、精神的な深い部分まで求めてくださる。

そして、
「深い部分で感じた喜びを、もっと強く全身で訴えて来い」
と仰るのだ。

ただ鞭を受けるだけではなく、
息づかいや仕草、声。
私のすべてで、御主人様に表現していきたい。
御主人様に調教していただく悦びを、全身で溢れさせたい。

09/05 21:55 | いろいろ | CM:4 | TB:0
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